オッサン再起動中(まだ?)

離婚、離職、溺愛してた愛犬も奪われ、終活に悩む男の日々

教わり学び、いつか必ず

時代を学んだこの数ヶ月

 ブログを始めた期間と被りますが、いやいや50代のオッサンが知らなかった世界を覗くことができて・・日記を書き続けるという時間も含め、良い経験をしました。
それを簡単に言うと

常に反対意見に晒される

 情報を発信する側も受ける側も、今の所人間しかいないわけです。そして、その情報に満足した場合、発信者への意見はあまりしない。しかし、その情報に不満を持つ場合、徹底して発信者に意見したくなる。いえ、意見するのでしょう。そして、その意見する手段の質はピンキリです。自らを晒した意見であれば、議論できそうです。しかし、旧2チャンネルでのような姿を晒さない意見になると、、、そりゃ誹謗中傷何でもアリですね。反論を続けて相手が弱まろうが自殺しようが知ったこっちゃない。そんなことが出来てしまう現代。中々恐ろしいです。

 実を言うと、そんな経験もありました。それも、ストーカー並みです。著名ブロガーな友人がよく悩んでいましたが、あくまで日記、あくまで勝手と断った僕の日記ブログですら、執拗に攻撃してくる方が現れました。まぁ酷いこと書いてくれるわけです。反論したいは分かるのですが、暴言ばかりで、反論のきっかけになった部分が何だったのか、理由はいつまでも分からぬまま。なるほど、発信者を追い詰める名無しの攻撃ってのがこれか!と思いましたね。

今後に役立てたい経験

 アクセスされる、目を通される、その機会はとても少ないと思ってましたが、誹謗中傷の数から想像すると・・・案外アクセスしてくれる方が実は多い?と錯覚します。間違いなく錯覚です。ちゃんとアクセスログはありますから。ということは、わずかにアクセスしてくれた方のうちの何割かがストーカー並みの反論者であったということになります。

 政治家以外の誰かに文句を垂れた覚えはありませんが、非政治家であろう数名の方からは強烈な反論をいただいています。いや反論じゃないな、単なる脅しか?(笑)

 なるほど、こーいうことなんだ!という経験が出来ました。ちょっと真面目に書いてしまうと、個人の感想や日記レベルであっても、暴力的反論者が現れる。これが、現代なんだと。暴言自体はとっとと忘れますが、こういう状況に必ずなるんだという経験だけは覚えておこうと思います。

将来に対策は取ります

 HatenaBlogという借家にて、そんな反論者とやりとりする暇はモッタイナイのでヤメときますが、、ゆくゆくは追跡・反撃できるように準備をしていこうと思いました。学んだことを活かす方法の導入です。プロの支援を仰いだり、自身もこれまでと異なる勉強や投資をしなきゃですが、発信者を続ける以上はやらざるを得ません。これが結論です。

 最適最良の方法がどんな形になるのかは、いずれ何らか紹介したいと思いますが、さて汚されたこの日記ブログという場を使うのかは分かりません。

 

 

 ※ここで示している内容は、私個人が自由勝手に考えたイチ意見でしかないことをご了承ください

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